おっパブとは

セクキャバに非常に良く似ていますが、セクキャバと違ってお客さんは、ハッスルタイムと呼ばれる1分間のみおっぱいを触ったり、舐めたり、ディープキスをしたりできます。

セクキャバとの大きな違いは、おっパブの場合は、ハッスルタイム以外の時間は女の子へのキスやおっぱいを触ったり舐めたりなどのサービスが禁止されているお店が多いです。

 

給料システム

おっパブは、夜20時〜翌1時【エリアによって変動】まで営業しています。

東京都内は、ほとんど翌1時閉店ですが、郊外エリアは翌5時まで営業してるお店もありますので、要確認になります。

給料は、時給+歩合の合計になります。

東京都内であれば時給4,000円〜5,000円くらいまでは全然出ます。

郊外エリアでは、時給3,500円〜4,500円が相場になります。

歩合は、キャバクラ同様に指名・同伴バックにドリンク・ボトルバックがあります。

 

おっパブのメリット

おっパブは、いちゃキャバよりも高時給が出やすい傾向があります。

また、ハッスルタイム以外のお触りは基本的にNGのお店が多いので、その1分間さえ耐えることができれば触られません。

勿論、同伴ノルマや罰金などが一切無いのでプレッシャーなく働けます。

 

おっパブのデメリット

おっパブは、いちゃキャバよりも高時給が出るので稼げますが、サービス内容はディープキスや乳首を舐めたりなども含まれます。

ディープキスなので、口臭が酷いお客さんの場合は本当に地獄だと思います。

また、お酒が入っているので、ハッスルタイム時に女の子の気持ちを無視して乳首を強く摘んだり舐めたりするお客さんもいます。

乳首が赤くなって痛いなど日常茶飯事です。

また、アフターの際に店外セックスを要求してくるお客さんがお水系の業種の中で多いと言われています。

最大のデメリットとしましては、デリヘルのような他の風俗業種と違って営業時間が短く高収入が得にくい部分になります。

 

お勧めのエリア

東京都内がお勧めです。

東京都内であれば、時給も高く提示してくれるのと客入りも良いです。

新宿には有名店も沢山ありますので、保証時給も高く提示してくれます。

郊外エリアは、あまりお勧めできません。

 

纏めとして

おっパブは、お水系の業種の中でもサービス内容はかなりハードな部類になります。

また、サービス内容がハードなのに、デリヘルやソープのような風俗業種と比べると収入面に関しては、少なくなってしまいます。

どうせサービスが過激ならもっと稼げるデリヘルやソープが良いという女性も多いです。

どちらが良いかは、貴女の判断によります。